パチ&スロ タイアップ作品の作品:10件
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弱虫ペダル NEW GENERATION
「週刊少年チャンピオン」(秋田書店発行)で連載中、コミックス累計発行部数1600万部を超える渡辺航による人気漫画が原作の自転車<サイクル>ロードレースアニメーション『弱虫ペダル』。ロードレースに全てをかける高校生たちが繰り広げる戦いとドラマを描く本作は、2013年10月よりTVアニメ第1期、2014年10月より第2期をそれぞれ放送。さらに2015年8月には初のオリジナル劇場版を公開し、大ヒットを記録した。そしていよいよ、主人公・小野田坂道が所属するチーム総北をはじめそれぞれの“新世代”チームの戦いを描く、待望のTVアニメ第3期『弱虫ペダル NEW GENERATION』が2017年1月より放送スタート!新世代が、いよいよ走り出す!
全国大会<インターハイ>において、チーム全員の力で王者・箱根学園ら強豪たちを破り、みごと総合優勝を勝ち取った総北高校自転車競技部。熱い夏が終わり、金城、巻島、田所の3年生が引退を控え、1年生ながらインターハイで活躍した小野田坂道、今泉俊輔、鳴子章吉と、新主将の2年生・手嶋純太と副主将の青八木一らは“新チーム”として、インターハイ連覇をめざして始動する。王座奪還を目指し新たなメンバーを加えこちらも新チームとして動き出すライバルの箱根学園。怪物レーサー・御堂筋翔率いる京都伏見高校。全国の強豪たちもインターハイの頂点を目指して走りを磨く。
新たな仲間、新たなライバル、そして新たな戦い…。男たちの熱きドラマが幕を開ける!
【キャスト】
小野田坂道:山下大輝
今泉俊輔:鳥海浩輔
鳴子章吉:福島潤
手嶋純太:岸尾だいすけ
青八木 一:松岡禎丞
杉元 照文:宮田幸季
真波山岳:代永翼
泉田塔一郎:阿部敦
黒田雪成:野島健児
葦木場拓斗:宮野真守
御堂筋 翔:遊佐浩二
【スタッフ】
原作:渡辺 航(週刊少年チャンピオン)
監督:鍋島 修
シリーズ構成:砂山蔵澄
キャラクターデザイン:番 由紀子
デザインワークス:水村良男、秋篠Denforword日和
ライドデザイン:堀内博之
美術設定:青木智由紀
美術監督:吉原俊一郎
色彩設計:中尾総子
CG監督:佐々木俊宏
撮影監督:葛山剛士
音楽:沢田 完
音響監督:高寺たけし
編集:坂本久美子
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント -
戦国BASARA Judge End
「戦国BASARA」はシリーズ累計330万本(2013年12月現在)を越える、カプコンの大人気アクションゲームシリーズ。戦国時代を舞台とし、伊達政宗・真田幸村・徳川家康・石田三成といった史実でも有名な武将が夢の対決をするという豪華な設定がヒットし、幅広いユーザー層に支持されている。2005年より始まったこの作品はゲームの枠を超え、さまざまマルチメディア展開が行われており、今回の新作TVアニメシリーズは、ゲーム「戦国BASARA3」を基に、関ヶ原を舞台とした壮大な戦国時代のアニメーション。
【キャスト】
伊達政宗:中井和哉
真田幸村:保志総一朗
徳川家康:大川透
石田三成:関智一
片倉小十郎:森川智之
武田信玄:玄田哲章
猿飛佐助:子安武人
豊臣秀吉:置鮎龍太郎
竹中半兵衛:石田 彰
大谷吉継:立木文彦
【スタッフ】
原作:CAPCOM(「戦国BASARA3」)
監督:佐野隆史
アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム -
タイガーマスク
新たなタイガーマスク伝説が、今、始まる―1967年の誕生以来、コミック連載・TVアニメ、そして実在のレスラーとして活躍。絶大不動の人気を誇る、不滅のキャラクター「タイガーマスク」。“虎のマスクで素顔を隠したファイターが、愛する者を守るため死闘を繰り広げる――。”シンプルで力強いストーリーはそのままに、潜在能力を高めるマスク、ゴールド・ホワイト・ブラックの3人のタイガーマスクなどの新たな設定も加わり、新時代の“タイガーマスク”が誕生した!【ストーリー】児童養護施設で生まれた少年・伊達直人は、ミスターX(哀川翔)に才能を見出され、訓練施設 虎の穴で特訓の日々を送っていた。10年後、逞しく成長した直人(ウエンツ瑛士)は、最強の闘士「タイガーマスク」の候補に選ばれる。人の力を限界以上に引き出す特殊マスクを纏い、同期生と共に多額のブラックマネーが飛び交う地下格闘界でデビューを果たした直人。そんな矢先、直人はちびっこハウスの幼なじみ若月ルリ子(夏菜)と再会を果たすのだった。【キャスト】ウエンツ瑛士,夏菜,哀川 翔 ほか【監督】落合賢91分
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弱虫ペダル GRANDE ROAD
コミックス累計発行部数 1,000万部突破、週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載中の渡辺航原作による、自転車<サイクル>ロードレースに懸ける高校生たちの熱い戦いとドラマを描くTVアニメ第2期シリーズが、2014年10月『弱虫ペダル GRANDE ROAD』としていよいよスタート!
総北高校に入学した、アニメやフィギュアが大好きなオタク少年・小野田坂道。同じく新入生で中学時代から自転車レーサーとして名を馳せた今泉俊輔と鳴子章吉との出会いをきっかけに、坂道は自転車の楽しさを知り、自転車競技部に入部する。めきめきと才能を伸ばしていった坂道は全国大会<インターハイ>のメンバーに選出される。“全員がエース”という最強チーム、王者・箱根学園や、“怪物”御堂筋を擁する京都伏見高校など、全国の強豪校が揃う、3日間に及ぶ過酷な戦いに挑む総北。3校同着という波乱の結果となったインターハイ1日目。そして、それぞれが決意を新たにスタートラインに立ったインターハイ2日目。総北はアクシデントに見舞われ、そして箱根学園と京都伏見高校の走りに劣勢を強いられるも、全員の力で両校を追い上げていく。そして2日目のゴールを獲るべく、それぞれのチームの“エース”が動き出す!
勝利のため、想いの詰まったジャージをゴールに届けるため、総合優勝を賭けた、男たちの戦いが加速する!
【キャスト】
小野田坂道:山下大輝
今泉俊輔:鳥海浩輔
鳴子章吉:福島潤
金城真護:安元洋貴
巻島裕介:森久保祥太郎
田所迅:伊藤健太郎
福富寿一:前野智昭
真波山岳:代永翼
東堂尽八:柿原徹也
新開隼人:日野聡
荒北靖友:吉野裕行
泉田塔一郎:阿部敦
御堂筋翔:遊佐浩二
石垣光太郎:野島裕史
【スタッフ】
原作:渡辺航(週刊少年チャンピオン)
監督:鍋島修
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント -
弱虫ペダル RE:RIDE
「週刊少年チャンピオン」で連載中、自転車<サイクル>ロードレースに懸ける高校生たちの戦いを描いた、渡辺航原作による累計発行部数1,000万部突破の人気コミック『弱虫ペダル』。2013年10月にTVアニメ化され、迫力とスピード感、そしてキャラクターたちの熱いドラマで高い人気を獲得し、2014年10月からはTV第2期シリーズ『弱虫ペダル GRANDE ROAD(グランロード)』が放送される本作が、初となる劇場上映作品!第1期シリーズの、主人公・小野田坂道とサイクルロードレースとの出会いから全国大会<インターハイ>中盤までを、新規カットを加えて新編集。熱い魂のレースが蘇る!
【キャスト】
小野田坂道:山下大輝
今泉俊輔:鳥海浩輔
鳴子章吉:福島潤
金城真護:安元洋貴
巻島裕介:森久保祥太郎
田所迅:伊藤健太郎
福富寿一:前野智昭
真波山岳:代永翼
東堂尽八:柿原徹也
新開隼人:日野聡
荒北靖友:吉野裕行
泉田塔一郎:阿部敦
御堂筋翔:遊佐浩二
石垣光太郎:野島裕史
【スタッフ】
原作:渡辺航(週刊少年チャンピオン)
監督:鍋島修
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント -
逆境無頼カイジ 破戒録篇
帝愛グループ兵藤会長とのギャンブルに破れ、1,000万近い借金だけが残ったカイジ。行き着いたのは、どことも知れぬ地中の底の底、帝愛の強制労働施設。自分の為、仲間の為、圧倒的な絶望的状況から抜け出すべく、カイジはギャンブル「チンチロリン」「人喰いパチンコ沼」に手を出す!!
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弱虫ペダル
千葉県にある総北高校に通う小野田坂道はちょっと気弱でアニメが大好きな高校一年生。坂道は高校に入ったらアニメ研究部に入部しようとしていたが、中学自転車界で名を馳せた今泉俊輔や、関西の自転車大会で賞を総なめにした鳴子章吉との出会いによって、自転車競技部に入部することになる。自転車競技部では激しいトレーニングや事件が待ち受けていたが、金城、田所、巻島といった個性的な先輩や、沢山の仲間に支えられて数々の試練を乗り越えていく坂道。そうした日々の中で坂道の中に眠る自転車選手(ロードレーサー)としての才能が目覚め始める…!!
シリーズ構成は青春ストーリーのヒットメーカーとして知られる吉田玲子氏を迎え、監督は緻密な演出と熱いアクションを得意とする鍋島修氏を起用。キャラクターデザインは繊細なタッチで魅力的なキャラクターを描き出すことが得意な吉田隆彦氏が担当する。
【キャスト】
小野田 坂道:山下大輝
今泉 俊輔:鳥海浩輔
鳴子 章吉:福島 潤
金城 真護:安元洋貴
巻島 裕介:森久保祥太郎
田所 迅:伊藤健太郎
【スタッフ】
原作:渡辺航(週刊少年チャンピオン)
監督:鍋島修
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闘牌伝説アカギ〜闇に舞い降りた天才〜
「死ねば、助かるのに……」
それは、南郷の背後のソファに座っているあの少年から発せられた言葉。少年は南郷の後ろにいるので、当然、彼のテは見えている。
「……麻雀、分かるのか?」
「いや、全然……ただ、今あんたの背中の気配が死んでいた。勝とうという強さがない。ただ助かろうとして、怯えているんだ」
少年の言葉に、安全な牌でなく危険牌を打つ南郷。結果、南郷は逆転を収めた。
休憩中に南郷は、少年に言った。
「俺の代わりに打ってくれないか?」
「……?」
少年は、麻雀を知らないと言った。つまり素人である。ヤクザ相手の「闇麻雀」において、これは無謀ともいえる暴挙だ。しかし、南郷は感じ取っていたのだ。
この少年が持っている気配……
「あんたは、死線を越えてきた……」
今、まさに死線をさ迷っている南郷だからこそ感じ取ることが出来たのかもしれない、この少年の持つオーラ。
「あんたなら、越えられる。この死線……」
南郷は、己の命運を、素人同然のこの少年に賭けたのだ。勝つ(生きる)ために……。
「少年、名前は?」
しばらくの間の後、少年は答えた。
「アカギ……赤木しげる」
彼こそが、後に「裏の麻雀界」を震撼させることになる「伝説の代打ち・赤木しげる」であった。 -
逆境無頼カイジ
伊藤開司=カイジは定職に就かず、自堕落な生活を送る青年。ある日カイジの元に遠藤と名乗る男が訪ねて来る。カイジが保証人となった友人が逃げたため、債務の取り立てにやってきたのだ。その額385万円。そんな大金を返せないというカイジに、遠藤は「大金を手にするチャンスがある」と誘いをかける。それを罠と知らず、カイジはある豪華客船に乗船する。その船は借金を背負った「負け犬」たちを乗せたギャンブル・クルーズを主催する船だった……!!
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剣風伝奇ベルセルク
主人公・ガッツの生い立ちから幼年期、そして親友でありのちに終生の敵となるグリフィスとの出会い、さらに蝕とよばれる天地異変を経てガッツが復讐の旅に出るまでのいわゆる「黄金時代」と呼ばれる部分が描かれたもの。