サイコ・スリラーの作品:8件
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ファイナル・デッド・ツアー(吹替)
邪魔するヤツは、全員喰っちゃえ!グロいのになぜか笑える!笑えるのにやっぱりグロい!
前代未聞のスプラッターコメディ、まさかの日本解禁!
海外の映画祭で高評価連発!
「2020年CINEQUEST」「BEST OF FEST PROGRAMING PANIC FEST」「カルガリー・アンダーグラウンド映画祭」「フロリダ映画祭」など数々の映画祭でノミネートや受賞を連発!
そのぶっ飛んだストーリーとグロテスクながらも質の高い映像は病みつきになること間違いなし!
【キャスト】
ペッカーヘッド:高橋ちんねん(デイビット・リトルトン)
ジュディ:引坂 理絵(チェット・シーゲル)
マックス:中務 貴幸(ジェフ・リドル)
メル:福乃 愛(ルビー・マッコリスター)
【スタッフ】
監督:マシュー・ジョン・ローレンス -
デスパレート・タウン(字幕)
身代金が消えた時‥真実が明らかに
★オーストラリアの田舎町での暴力的なギャングによる恐喝詐欺を描くクライム・スリラー!
★ライアンを狙った恐喝詐欺事件。ラストに明かされる彼の家族に起こった過去の悲惨な事件の犯人とは一体…
【キャスト】
ライアン・ブラック:ベン・ギューレンズ
タイソン・ブラック:ナサニエル・ディーン
イジー:ジェシカ・マクナミー
ジェイク・アンダーソン:アンディ・マクフィー
サージャント・ハーベイ:ピーター・フェルプス
【スタッフ】
監督:ヘザー・デイヴィス -
ヒットマンズ・ハリケーン(吹替)
生き延びたければ、戦え―
その時、女は覚醒する―最強ノンストップ・レディアクション!
麻薬取締局エージェントのコールは、麻薬カルテルとの連邦裁判を控えた重要な証人の家族を移送中、カルテルが雇ったスナイパー達からの襲撃に遭う。コールと幼い娘を含む生存者たちは、テイラーという女性の住む家への避難する。一時の身の安全を確保したかに思えたが、冷酷なスナイパー達はお構いなしに窓を割り、家の中に侵入し、彼らを殺そうとする。更に激しいハリケーンによって外部からの助けが得られなくなる中、幼い娘が姿を消してしまう…。果たして彼らは生き延びることができるのか!?
【キャスト】
テイラー:ナターシャ・ヘンストリッジ
コール:コスタス・マンディロア
レオン:マニー・ペレス
【スタッフ】
監督:ジョス・リッグス -
洒落にならない死ぬほど怖い話
洒落にならない死ぬほど怖い話、、、それは深い闇で語り継がれる究極の怖い話
常識では考えられない憎悪がここにはある。本当に怖いのは人間だった。捻曲がった感情が生み出す最恐のサイコスリラー。
【キャスト】
青山晴香 片山亮 柚木彩見 -
戦慄ショートショート 恐噺
“恐い”だけじゃ終わらない!
怪談本来の醍醐味をガッツリ味わいたいあなたへ!
“恐怖”をキーワードに展開する多様なショートドラマの新シリーズ!
怪談の原点…それは未知の出来事に出逢った恐怖とそれを体験する人の心が紡ぎ出すストーリー・・・つまり怪談とは人の側のドラマがあってこ成立するもの。
そんなコンセプトを元に、恐くて悲しい噺、恐くて不思議な噺、恐いけどちょっと微笑ましい噺、恐いながらも感動する噺、そしてもちろんひたすら恐〜い噺・・・“恐怖”をキーワードに全国から収集したエピソードを元に様々なストーリーが展開する! 怪談本来の醍醐味を味わいたいあなたにとって、そこはまさに“恐怖のデパート”となる!
監督には、ホラーはもちろん、恋愛ものから極道ものまでありとあらゆるジャンルを手掛け人間の喜怒哀楽を描き分けてきた名手、横山一洋監督を迎え、キャストには毎回旬のアイドルが登場するのもお楽しみポイント! これまでのホラー系作品とは格段に違うハイレベルな見応えのあるドラマを楽しめる作品となっている!
【キャスト】
田中涼子、戸井智恵美
【スタッフ】
監督:横山一洋
企画:小林忠
制作:小林忠/関谷康正 -
グランドピアノ〜狙われた黒鍵〜
一音でも間違えると殺される…。天才ピアニストの運命は―天才ピアニスト、トムに扮するのは『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズで確固たる人気を得たイライジャ・ウッド。撮影前から指導を受け、スクリーン上では実際に吹き替えなしで見事な演技を披露。対するスナイパー役には『推理作家ポー 最期の5日間』のジョン・キューザック。謎めいた犯人像を怪しく演じきっている。トムの妻には『アルゴ』のケリー・ビシェ。美しく華やかな女優役でスリリングな物語を彩る。監督のエウヘニオ・ミラは新人でありながらも、物語の鍵となる「ラ・シンケッテ」の作曲を手掛けるなど、たぐいまれなる才能を発揮している。実力派俳優が織りなす緊張感に満ちた極上サスペンスが誕生。【ストーリー】若き天才ピアニスト、トムは、ある出来事をきっかけにステージ恐怖症に陥っていたが、人気女優である妻エマに背中を押され、5年ぶりに表舞台に立った。恩師パトリック・ゴーダルーの追悼コンサートに復帰したトムには、遺品である至高のグランドピアノ、ベーゼンドルファー“インペリアル”が用意されていた。ついにコンサートが開始され、トムは演奏に集中するが、譜面には「一音でも間違えるとお前を殺す」という謎のメッセージが書かれ、姿なきスナイパーの銃口が自分に向けられていることに気が付く…。【キャスト】イライジャ・ウッド、ジョン・キューザック、ケリー・ビシェ、タムシン・エガートン、アレン・リーチ、ドン・マクナマス、アレックス・ウィンター ほか【監督】エウヘニオ・ミラ91分日本語字幕
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DEATH NOTE -デスノート-
このノートに名前を書かれた人間は死ぬ…。死神が落とした「DEATH NOTE」をめぐる戦いが、今始まる。
2003年より「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載がスタートし、コミックスの累計発行部数が2100万部を超える大ヒット作品「DEATH NOTE(デスノート)」。
「そのノートに名前を書かれた人間は死ぬ」という力を持つ、死神が落とした恐るべき“デスノート”。
天才的な頭脳を持ち、退屈を持て余していた高校生・夜神月(ヤガミ・ライト)がそれを拾った時から、すべては始まった。デスノートを使って、世の中に溢れる犯罪者たちに次々と死の制裁を下していく月は、いつしか“キラ”と呼ばれるようになる。
果たして月=キラは、世界を救う救世主なのか。それとも独裁的な殺人者なのか。
キラを崇拝する者、その行為を否定する者。
世界は大きく揺れ動いていく…。
【キャスト】
夜神 月:宮野真守
L・竜崎:山口勝平
リューク:中村獅童
弥海砂:平野綾
夜神粧裕:工藤晴香
【スタッフ】
原作:大場つぐみ、小畑健 (集英社 ジャンプコミックス刊)
監督:荒木哲郎
アニメーション制作:マッドハウス -
MONSTER
ドイツ・アイスラー記念病院に勤務する日本人医師・天馬賢三は、瀕死の重傷を負った双子の一人・ヨハンという名の少年の命を救う。
しかしそれは、同時に入院した市長の執刀を優先しろという病院幹部達の意志に背くものだった。その市長の死によりテンマは政治的窮地に追い込まれるが、テンマを失脚させようとした幹部達は次々と怪死、テンマは逆に外科部長に出世する。
ドイツ連邦警察のルンゲ警部はテンマに疑惑の目を向けるも、証拠は何も無かった。
時は経過して、舞台は9年後へ――――
ケルンにてナイフで首を切り裂かれた中年夫婦の死体が発見される。ドイツ全州で同じ手口による中年夫婦殺人はこの2年で4件。なぜか全ての被害者夫婦に子供がいなかった。目撃証言からアドルフ・ユンケルスという男が捜査線上に浮かびあがる。
ところがユンケルスは交通事故に遭い、重傷を負ってしまう。奇しくもその治療に当たったのがテンマだった。錯乱状態のユンケルスは助けたテンマに「モンスターが…来る…」と訴える。その数日後、ユンケルスは病院から失踪。追いかけたテンマはユンケルスに銃を向けるヨハンと再会する。ヨハンは、9年前病院幹部達を殺したのは自分だと衝撃の告白をする。さらに中年夫婦殺人事件の容疑者・ユンケルスの言うモンスターとは…。
ヨハンを追うテンマの逃避行が始まった。